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どんど焼きがありました

無病息災を願って

先日、地域と合同の「どんど焼き」がありました。

「どんど焼き」とは、正月の松飾り、注連縄(しめなわ)などを家々から持ち寄り、竹などを使いタワー状にして燃やすという、お正月の火祭り行事です。お飾りを燃やした火が落ち着いたら、あんこの入ったお餅を皆で焼いて食べ、今年1年の無病息災を願います。

朝早く、日の出る前から集まって始まる行事ですが、子どもたちは朝から元気いっぱい。お餅を焼き、子ども会のお母さんたちが作ってくれた豚汁を食べて、身も心もぽかぽかのようでした。

2018年も地域の方々と協力しながら、良い1年にしていきたと思います。

どんど焼き

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